本部役員候補者選出の方法

本部役員候補者選出の方法

TOP本部役員候補者選出の方法

本部役員候補者選出の方法

免除対象者を除いたクラスの保護者全員で、「くじびき」「あみだくじ」「じゃんけん」を行い、当選者を役員候補者とする方法。

兄弟で在席する場合は、上の子の学年(クラス)での協議に参加する場合が多いようです。

PTAによっては、上の子の学年(クラス)で選出されなかった場合は、下の子の学年(クラス)での協議に参加することになっていることも。

  もともと「くじで当たればあきらめてやります」という人も多いので、比較的早くに決まることが多いけれど、最初に「くじ」を引く人・引かない人の線引きでもめることも多い。

各クラスで、本部役員候補を選出する際に、同時に各クラス本部役員候補者の補欠も選出する場合が多いようです。

(本部役員決定する本選までに、各クラス役員候補者が辞退した場合は各クラス補欠候補者がクラス役員候補者に繰り上げとすることも。

) 小学校の場合は、本部役員選出を前年度の1〜2月に行うことが多いため、新1年生からの本部役員選出はない場合もあります。

ただし幼稚園や中学校の場合は、学年数が少ないため、新年度になって選出を行うことがあります。

この場合は新1年生(新年少クラス)からの選出があります。


-幼稚園役員-